日本獣医生命科学大学での【研究発表の概要】

ニカショウに関する主な研究発表

ニカショウ(荷花掌)は、日本獣医生命科学大学の左向先生ほか、多くの先生方に研究してもらい、獣医師専用のサプリメントとして、全国の動物病院でご利用いただいております。

 

●マウスでの糖脂質代謝、活性酸素除去、肝臓の解毒作用等の研究  >>PDFの論文を読む 

●マウスでのストレスの影響に関する研究  >>PDFの論文を読む 

●2000年 猫の糖尿病例(動物臨床医学)  >>PDFの論文を読む 

●2002年 犬の糖尿病例(獣医東洋医学会誌)  >>PDFの論文を読む 

●2006年 犬と猫の肝臓疾患例(獣医内科アカデミー学術大会)  >>PDFの論文を読む 

   

●ヒトを対象とした、順天堂大学医学部の教授らによる肝臓や体脂肪率等への影響
 >>PDFの論文を読む 

 

<ニカショウの主な4つの働き>


●糖脂質代謝の改善(活性化) 

  解糖系律速酵素の有意な上昇

●抗酸化作用の亢進 

  抗酸化酵素グルタチオンペルオキシダーゼの有意な上昇

●肝機能の活性化(解毒作用が上がる) 

  急性肝毒性による逸脱酵素の減少

●ホルモンバランスを整える 

  ストレス負荷後の糖質コルチコイド濃度の低下

 

★動物病院で使われている利用例  >>PDFで確認する 

 

------------------------------ニカショウをご利用の先生方の声------------------------------ 

   

●ALP400とか500だと単独で使ってるよ。1000を超えるとウルソと併用。手ごたえは、とってもいいよ。

●糖尿で、血糖もアルブミンも上がったり下がったりとコントロールできなかったが、ニカショウを使ってからは安定してきたね(インスリンと併用)。

●黄疸が酷く「もうダメかなって」思ったけど、今は元気になったよ。その後、ビリルビンも下がったし、肝機能にもいいみたいだね。

●ステロイドを使わなければならない免疫疾患(アトピー)で使用。「免疫力の向上」と「肝臓の保護」のために使ってるよ。

 


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